ハンドピュレナの使い方って?

 

老け手に悩む女性の味方、ハンドピュレナ

 

人から見られる機会の多い手を綺麗に若々しくしておきたい、と思っている方にとっては気になる商品ですよね。

 

そんなハンドピュレナ、どんな風に使うのが正しいのか。

 

気になる使い方をご紹介しますね。

 

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

 

ハンドピュレの使い方

 

 

老け手専用のエイジングハンドケアクリーム、ハンドピュレナ。

 

その正しい使い方をご紹介します。

 

使い方はいたってシンプル。

 

 

使うタイミングは、就寝前と日中の好きなタイミングの1日2回。

 

使用後すぐに手を洗ってしまうと、美容成分が洗い流されてしまうので、なるべく成分を長く肌に保つことができる時間に使用してください。

 

清潔で乾いた手の甲にパール大(直径1cm)をとり、左右の甲を合わせてクリームを延ばし、手の甲全体に広げます。

 

最後に手のひらで優しく包み込み、温めながら全体になじませるだけ。

 

通常のハンドクリームとほとんど同じ使い方ですね。

 

たったこれだけで、本気のエイジングケアが可能です。

 

 

プラスワンケアとして、片手ずつマッサージを行うとさらに効果的なので紹介しますね。

 

1.手の甲全体をマッサージします。

 

手の甲を軽く押さえ、親指で3回ほど円を描くように全体をやさしくマッサージします。

 

2.指の付け根をほぐす

 

指の付け根部分(指と指の間)を、親指と人差し指ではさみながら2回ずつ、スライドさせるようにやさしくマッサージします。

 

親指から小指の順に行いましょう。

 

3.指を1本ずつマッサージします。

 

上下左右に交互にはさみながら、2回ずつなぞるようにスライドさせながらマッサージします。

 

これを反対の手にも同様に行います。

 

クリームが足りないと感じた場合は、少しずつ追加して調整してくださいね。

 

他、ハンドピュレナの使い方に関して、動画でわかりやすく解説もされています。

 

▼▼▼「ハンドピュレナ」の使い方【動画】▼▼▼

 

⇒ハンドピュレナ公式サイト

 

ハンドピュレナってどんな商品?

 

 

ハンドピュレナは、老け手用のエイジングハンドケアクリームです。

 

老け手とは、歳を重ねて、ハリが不足してしまい手だけが老けたように見えてしまう手のことを言います。

 

そんな、老け手の印象を与えやすいのが、手の血管。

 

加齢とともにハリや弾力の元となるコラーゲンやエラスチンなどが減少し、血管が目立つようになることで血管が浮き出て、老けているように見えてしまうのです。

 

その為、弾力の元となる成分をしっかりと補う必要があります。

 

そんな老け手の悩みにアプローチしたのが、ハンドピュレナです。

 

 

ハンドピュレナは、見た目は普通のハンドクリームですが、一般的な保湿を目的としたハンドクリームとは中身が大きく違います。

 

ハンドピュレナは、角質層にハリを与える成分を肌に届けながら、弾力の元となるコラーゲンやエラスチン、セラミドをしっかり保つことができる肌へと導いてくれます。

 

コラーゲンをため込む力をサポートするビタミンC誘導体を配合することで、より「ふっくら実感」できるようになっていますよ。

 

さらに、紫外線などの外的刺激から保護する「プロテクトベール」を作ると同時に、肌に供給された弾力成分を閉じ込め、成分をしっかり浸透させてくれる働きもあります!

 

これだけの効果があるので、高いお金を払ってエステなどに通わなくても十分エイジングケアができるのです。

 

市販のハンドピュレナを毎日しっかり塗り込むだけで、若々しくふっくらとしたハリと弾力のある手が戻ってきますよ。

 

毎日使い、たくさんの人に見られる部位である手。

 

しっかりと指先まで若々しく、綺麗でいられるように、ハンドピュレナを試してみてはいかがでしょうか?

 

⇒ハンドピュレナって知ってる?市販でもできる本気のエイジングケア!